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【あきらめなければ、夢は叶う】この言葉の裏にある副作用とは

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こんばんは。


夢について、
話をするとよく、
この言葉を聞きます。


「あきらめなければ、
夢は叶う!」


とても、素晴らしい言葉だと
僕は思いますし、
本当のことだと思います。


でも、


この言葉の裏には、
とんでもない副作用が
あったんです。


それは・・・


「夢が叶わなかったのは、
あきらめた自分が悪い」


ということです。


あきらめた自分のことを
責めてしまうんです。


そんな人を
たくさん知っています。


でも、
あきらめた自分を
責める必要なんて
まったくなかったんです。


なぜなら、


日本が変だからなんです。


僕は、この話を
外国人の友達に聞きました。


あなたは、
「夢」
という言葉を
調べたことはありますか?


ちなみに
アメリカの辞書で「夢」を調べると、


""夢とは・・・
強く願い、
努力すれば実現できるもの。
今は実現していないけれど、
いつかはつかめるもの。""


と書かれていました。


では、
日本の辞書には、
なんと書かれているのでしょうか?


調べてみると、


""夢とは・・・
はかないもの。
叶わないもの。
一生手に入れられないもの。
現実がもつ確かさが無いこと。""


と書かれていました。


つまり、
日本人には
「あきらめた」のではなく、


「あきらめさせられた」人の方が、
圧倒的に多いんです。


""夢とは・・・
はかないもの。
叶わないもの。
一生手に入れられないもの。
現実がもつ確かさが無いこと。""


だと思い込んでいる人たちが、
他の人の夢を
あきらめさせるからです。


だから、
自分を責める必要なんて、
まったくないんです。


「自分の夢ってなんだろう?」
と改めて考えてみてください。


もしかしたら、
誰かに押し付けられた夢を
自分の夢だと
思い込んでいるだけかもしれませんよ。

もう一度、
自分の本当の夢を
一生懸命考えてみてください。


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今回も最後までありがとうございました!


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