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叩かないでもドラムが上手くなるテクニックを大公開!

こんにちは、まっきーです。

今日は、
ちょっとだけ昔の話をします。


これは、
本当に叩かなくても
打楽器がプロ並みになった
僕の実話です。


当時、
僕は高校生で
吹奏楽部に入りました。


パーカッション(打楽器)パートの同期は
僕を入れて9人でした。


5人が女子で、
4人が男子です。


そのうち、
初心者は
男子の4人だけでした。


僕は、まったく音楽知識も
経験もない状態で入ったため、
先輩たちが何を言っているのか
よくわかりませんでした。


一年生なのに練習は、
とても厳しかったです。


入った高校がマーチングで
全国大会に出場するくらい
強い学校だったからです。


朝の8時から夜の22時くらいまで
毎日練習していました。


でも、「なぜか。」
一生懸命に練習しているのに、


同じ内容を教えてもらっているのに、
初心者の中でも僕だけ上達が遅く、
どんどんおいていかれました。


指揮者の先生からは、
「トンチンカンなパーカッションの子」
と言われました。


そのときは、
笑ってごまかしましたが、
正直とても悔しかったです。


僕は、負けず嫌いなので、
もっと練習しないとだめなんだと思いました。


だから、
みんなよりも
残って練習しました。


疲れて、
家に帰っても、
必死に練習しました。


教本を買ってみたり、
何度も繰り返し練習しました。


でも、状況は


何も変わりませんでした。


一つ上の先輩達は、
「大丈夫。
そのうち上手く叩けるようになるよ」
と励ましてくれました。


でも、全然ダメでした。


むしろプレッシャーに感じました。


「このままじゃダメなんだ」と思いました。
だから、親に頼み込んだんです。


その結果、
外部の打楽器の先生のレッスンを
受けられることになりました。


「よし、これなら大丈夫だ!」と思いました。


レッスンが終わって、次の日。
また部活に行きました。


でも、その時2つ上の先輩から
「このままだったら、
後輩入ってきたらどうするの?」
と言われてしまいました。


「もう部活なんてやめよう。」
と本気で思いました。


でもそんなとき、
いつも通り音楽を聴いて帰っていたら、


ふと、そのアーティストのことが
気になりました。


電車で座りながら、
携帯電話で調べました。


すると、
「楽器を演奏するのは、
練習すればいいだけじゃない。
○○ができないとダメなんだ。」


というのが目に入りました。


「あぁ。なるほど」と
あっという間に腑に落ちました。


それまで僕は、
ずっとスティックを持って、
叩く練習しかしていませんでした。


教えてもらったことを忠実にやってたんです。


でも地元の駅について、
帰り道を歩きながら、
さっそく、今知ったばかりの方法を実践しました。


腑に落ちたものの
ちょっと、やってから、
「でも部活辞めるし、これでいいか。
本当にこれでうまくなれるか、わかんないし」
と思いながら、その日はすぐに寝てしまいました。


次の日、部活に行きました。


いつも通り基礎練習をしてから、
楽器を叩きました。


すると、


テンポキープも、
できなかったリズムも
叩けるようになってしまったんです。


すごくないですか!?


僕は、このノウハウをつい最近まで、
すっかり忘れていました。
※自分ではいつも実践しているものの(笑)


でも、僕の生徒のA君から
学校の授業中とかで、
「練習する時間が確保できない」
と聞いたときに、


「いい方法ないかな」と思った瞬間。


ふと思い出したんです。


「あれ?これみんなに教えてなくね?」って(笑)


それで、とりあえず、
この方法をA君に教えてあげたんです。


すると、なんと次のレッスンの時に、


彼は、


全然叩けていなかった。


radwimps 前前前世が、


圧倒的に叩けるようになってしまっていたんです。


僕が、
「おぉ!」
と感心していると、


「まっきー先生、
これ本当。盲点でした。
やばいです。」


と言ってきたので、
「うん、やったね!」
と驚きばかりで、
こんなことしか言えませんでした。笑


でも2人で喜び合いました。笑


練習時間が確保できず、
思うように上手くなれなかった彼が、
笑顔で、輝いていたんです。


それで、


「このノウハウを悩んでいる方々に
教えてあげたら喜んで
もらえるかもしれない!?」
と思いました。


なので、今回。


思い切って、
このマニュアルを
特別にプレゼントしようと思います。


ですが、この内容は、
レッスンを受けてくれた生徒さんに、


教えている特別な内容ですので、
全員に教えるというのは、
レッスンを受けてくれている
みんなに悪い気がします。


ですので、今回は、
特別に、


10人に限定で、
プレゼントすることにしました。


当然無料ですから安心して下さい!


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